キャプロア7

キャプロア出版という電子書籍出版グループで出会った7人のメンバーでなんか書きます。

キャプロア出版という電子書籍出版グループで出会った7人のメンバーでなんか書きます。

100という数字

Twitterに100種類目のホットサンドをアップしたら、みなさまにいろいろお祝いのコメントをいただきまして。

ありがとうございます。

 100回もホットサンドを作ってくるともう手順は無意識に頭と身体に浸みついていて具材がなんであろうと簡単にできてしまう。

ブログもとにかく100記事は書け、なんてアドバイスもよく見かけたりするし、YouTube動画も100本作ったら何かしら当たる可能性があるなんて話も聞く。

電子書籍も作った数は数えていないけど、出版に関わった数は100を超えてきて、先日出版したトースト&ホットサンドは毎日のようにダウンロードされている。

 なにか新しいことを始めるなら、100という数字は続けてみる目安になるんじゃないかなと思う。
売れるとか売れないはその後の話だよね。

思い返してみると、今まで経験した職場も入って3か月くらいで仕事内容にも人間関係にも馴染んでくるので、やはり100回出勤くらいが目安なのかも。

一つのことが軌道に乗るまでの100という数字はけっこう大事なのだ。