キャプロア7

キャプロア出版という電子書籍出版グループで出会った7人のメンバーでなんか書きます。

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うちだゆうやときききりん

きききりんさんてさ、きがいっぱいあるなー

とか思いながら内田裕也さんの亡くなったニュースを

どこか現実感なく見ていた。

 

昨日ちょうど、友達に樹木希林さんの本を勧められたとこだった。

おー、そっかー最期の最期は添い遂げられたらいいね。

とか思っていた。

 

ここのところ、ずっと好きってなんだろうととても考えておる。

好きは世の中に沢山あって、恋や愛じゃなくても、誰かと一緒には居られる。

そのまま家族として愛を築くのもありなんだと思う。

愛の形は色々あるのよまみりん。ってこないだ会った諸先輩方が言っていた。

まさちゃんも、ピロコねーさんも、なおこさんも、キャサリンもゆーさんもななやも超好きなのに。

好きはなにがちがうんだ。

そもそも、あたしはどんな好きが欲しいんだ…。

と思ってたところの、内田裕也と樹木希林だ。

 

そして、なんか、この2人の感じがとてもとても素敵だと感じる。

だけど、あんな人生大変そうだなぁとも感じる。

でもどっちかっていうと、ジブリの森から出てきた穏やかな愛より欲しいのはあっちかもしれない。

あー、結局わからない、SUIREIさんのうまれるとかリレー小説の結末くらい分からない。

でも、平穏な穏やかな愛を何かとてもこわいなぁと思っている。

なんか、人生が死んでいきそうで、ゾンビになりそうな気がしている。

 

わたしは、破天荒で規則正しい情緒的な愛が欲しい…?

 

あー、分かんない、う○こ行きたい、昨日カナちゃんオススメの出るやつ飲んだんだった。

スイマグエース、あれきくのよね。

 

うーん、このモヤモヤは。

内田裕也のせいなのか、お便秘さんのせいなのか、書けない何かのせいなのか、わからない愛のせいなのか、仕事に行くのが嫌だからなのか…

さっぱり分からない。

 

でも今日もわたしは生きているのだ。

 

 

今日は名言

コノ野郎 テメェ

でも本当に心の底から愛してます。

by内田裕也さんから樹木希林さんに宛てたラブレター

 

樹木希林 120の遺言 ~死ぬときぐらい好きにさせてよ (上製本)

樹木希林 120の遺言 ~死ぬときぐらい好きにさせてよ (上製本)