キャプロア7

キャプロア出版という電子書籍出版グループで出会った7人のメンバーでなんか書きます。

キャプロア出版という電子書籍出版グループで出会った7人のメンバーでなんか書きます。

すぐに次の締め切りがやってくるのだ

週刊キャプロア出版第59号『ふるさと』のエッセイを書き終えたと思ったら、すぐに次号『九州LOVE』の締め切りがやってくる。

 

九州Loveか。そんなにLoveではないんだけどな(笑)

 

旅行とか、九州料理のお店で食べてるうちはまだ、こういう味付けもあるのかと楽しめるのだけれど、実際に住んで毎日が九州(現在は鹿児島)の料理となるともう不満だらけである。

甘いおかず王国鹿児島

九州全体ではどうなのかわからないが、九州は料理の味付けが甘い。

私と同じ出身で、現在は福岡在住の掟ポルシェ氏も、甘しょっぱい味付けに閉口しているそうなので、きっと九州全体がそうなのであろう。

決して私は甘いものがきらいなわけではない。お菓子は大好きだ。

ただ、甘い料理はごはんのおかずにはなり得ないのだ。

カボチャとかさつまいもとか、単品では食べられるが、ご飯と一緒に出てくるのは意味がわからない。

しかも、鹿児島ではさらに甘い醤油を使うのである。

料理のすべてに甘い醤油を使うと言っていい。

ハァ?

・・・

・・・・・・

 

こんな感じで書いて行こうかしらね。

毎日読む、毎日書く、毎日体験するの蓄積はとても大事ね。

締め切り間際に焦っても何も浮かばない。

 

週刊キャプロア出版第58号『青』出ました!

この号はリーダーでもないのにかなりがんばった気がする(笑)

週刊キャプロア出版(第58号):青

週刊キャプロア出版(第58号):青